日々のたわごと


by 55hitsuji
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<   2008年 01月 ( 7 )   > この月の画像一覧

 前の日に会費制のパーティーだったのに、朝3時には運転しなければならないため、お酒は泣く泣く8時までで終わりとした。2時半起床3時出発。唇が乾くが、車のいつもの場所にリップクリームがない。時間に余裕があったので24時間営業のスーパーとコンビニに寄った。女子高生が使いそうなものしか置いていなくてしかも300円台と高い。いつもの2コ197円のが無い。2軒も寄ったのに買わなかった。10分前に待ち合わせ場所に到着すると、御大とタニヤンがすでに到着していた。アララ待たせちゃったのねスミマセン。
 北上して鯖大将を拾い青森県へ入る。ワカサギごときでここまで来てしまったが、「まず来てみてからものを言え」という先輩隊員の厳しい教えにひとまず従った。T湖には岩洞と違ってレストハウスもないので最寄りのコンビニに入った。再度リップクリームを探す。価格は以前と変わらなかったが、いつも使うメントール入りのものがあってしかも「薬用」の文字。高いのは悔しかったがこの200円あまりをケチって不快な一日になるのはそれこそ滑稽だと考え購入。買うまで3軒かかった。
 Oh!川原湖周辺は山がないので岩洞湖の風など可愛く思えてくるほどの地吹雪だ。現地到着。薄暗い中にパラダイスが見えてくる。荒涼とした風景だ。携帯を取り出そうとポケットに手を入れたら、いつものリップクリームが入っていた。そういえば昨日、忘れないようにとここに入れておいたのだっけ・・・・・。誰にも言わなかったが、自分のアホさかげんに呆れ、コンビニでおやつ用に買ったおせんべいも車の中に忘れて湖面に降りた。
 湖面はぐしゃぐしゃの雪。初めて履いたスノーシューだったがベルトの締め加減が甘く何度も外れた。他の釣り人のテント村には目もくれずひたすら穴を掘り、フラッシャーで確認する先輩隊員たち。1コ、2コ、3コ・・・青森の皆様、名人はこうやって良い場所ってのは見つけるのよ!と、得意げに見ていた私。4人穴の側にいても一人は何もすることがないので、ミンナの荷物でも運ぶベエとソリ2台とデイパックや背負子を何度かに分けて運ぶことにするがこれが重いのなんの・・・。
 4コ、5コ、6コ・・・あれ、違う方に方向を変えたな。ではこっちに運ぼう。8コ、9コ、10コ・・・あれれテント村に近づいた。よしまた運搬。
 12コ、13コ、14コ・・・テント村を突っ切ってまた沖の方へ。荷物は場所が決まってから運搬することにしました。どうやら決まったようです。20コぐらい穴は開けたでしょうか。何とか荷物を運んだが疲労困憊。やっと場所が決まりスタートしたのが8時ぐらいでした。
 つづく
 
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by 55hitsuji | 2008-01-30 18:59
 更新しなければならないネタがたまってしまったので素早く。
 テントをしまい駐車場までの約200メートル。新雪のため撤退が大変なことになった。20歩進んではゼイゼイハーハー・・・休憩。やっとたどり着いたと思ったら、駐車場に積もった雪のため出られない車があった。レストハウスを過ぎたら吹雪で前が見えない。怖い怖い、でも変なところで止まったら追突されるのが関の山。ヘッドライト付けっぱなし。
外山を過ぎたら前に除雪車。今度はツルツルの路面に・・・追突が怖い。下界に降りるまでギアはローたまにセカンド。第2Pまで大変肩が凝りました。1時収竿なのに駐車場を出たのが2時。下界に戻ったのが3時。
 今まではせっかくの休みと天候を気にせず岩洞まで通ったけど、これからは休む勇気も持とうと、心底思いました。
 下界に戻って職場前の雪を見てまたげっそり。良い運動をさせていただきました。
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by 55hitsuji | 2008-01-30 17:03
 楽しみにしていたウィークデイ、24日の単独釣行。この日北日本が大荒れの天気になることは予報で分かってはいたが、ワカサギ病を押さえることは出来ず、予定通り決行した。前回のウィークデイの単独行で、駐車場の混み具合は把握できたので出発を遅らせることにした。
 4:45出発。 雪はしんしんと降り始めていたが風は強くない。ゆっくり行こう。桜台を過ぎてからの道は真っ暗なのだが、ヘッドライトをハイビームにすると雪に反射し見づらいので、ロービームでそろそろと・・・。でもたまにハイビームにして目線を変えないと目がおかしくなる。気持ちをかなり引き締め現地に向かう。肩が凝ることこの上ない。これで風が強かったら行くのをやめただろう。
 家族村P6時着。この天気のせいだろう。小石川始め、ちっとも釣り客の車が見あたらない。荷物を下ろしソリで目的地へ。風は無い。しめしめ天気予報はハズレかな?
 過去の経験値からいくつか穴を掘って場所を決定。水深9メートル。もう少し深いところに行きたかったが行けども行けども浅く、前回の記憶が不確かである。魚探の反応もまあまあなので9メートル付近にテントを設営。風がほとんど吹いていなかったので設営は楽だったが、もしこの時点で風が強ければどうだったかな?
 一人なので、駐車場出発→場所決定→テント設営→テント内準備→釣り開始まで1時間半! 7:30頃釣り開始。8:00まで2匹。場所を変えたくても風が出てきた・・・・・
当たりがないので2刀流準備。8:00を過ぎてから少しずつ当たりが。
 更に風が強くなる。テントががたつく。硬い氷でペグは利いたが硬すぎてソリッドステーク40を完全に打ち込めなかったからか? ペグを再度打ち込もうと外に出たがやはり硬くて疲れてしまう。
 念のため二刀流はあきらめ、左手でテント上部のフックを押さえ、右手一本で釣りすることに。寒い上、不安で食事をする余裕もない。先入りしていたとなりのテントの人が声を掛けてきて状況を聞かれた。
「どうだえん?50ぐらいスカ?」、
いきなり決めつけ数を聞いてくるのも失敬な話だ。
「いや、もうちょっとは行ってます、60ぐらいかな?そちらは?」
「同じぐれだな。」

自分より少ない数に決めつけ、人を見くびって声を掛けてきたのか?! フン!

あとで分かったことだが・・・この時まだ45ぐらいだった。スンマソン。
メールが入った。見ると新ワカ頭から。
「岩洞湖?」
メールで何度かやりとりしたが、11:22分の時点で81と答えている。アリャ? tacoさんからもメールもらっていたことに今気づいた! tacoさんゴメン。

11:40頃束。風はますます強くなる。撤収のタイミングに備え少しずつ片付けながら釣りを続ける。ふと考えた。
「こんなたいへんな状況の中でも、コーヒーを意地で煎れて飲んだら、さぞかし経験値がアップするのであろう。」
ヨシ!ヤレヤレッ!
テント内でヤカンから湯気がシュンシュンでるのはホッとする光景だった。煎れたコーヒーの旨かったこと!・・・でもラーメンまでの余裕はなかったのさ・・・・・
 昼過ぎ、煩悩数も越え、前回の32匹で大幅に下げた平均値107をアップさせることが出来たし、この頃有効と思えた誘い方も確信を持つに至った。
13:00。風が一瞬止み、この時を逃しては撤収が困難と収竿した。こちらが撤収し始めたら隣も続いた。向こうも辛かったのだろうな。アリャ、あの小さなテントに二人だったか。
 「どうでした?」
また聞かれた。
「135です。そちらは?」
「こっちは90ちょっと。よほど場所変えるかと思ってらった」
(つづく)
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by 55hitsuji | 2008-01-25 19:07
 氷上も3回目、そして初の越冬隊の行動となり、数人ずつ乗り合わせて待ち合わせ場所にAM5:00集結した。氷上宴会だという。
 酒が入るので、万一のことを考えてデジカメは持って行かず、携帯のカメラで記録しようと思っていたのだが、氷上に降りてから探しても無い。この日は心得がHideさんを乗っけたあと、迎えに来てくれる事になっていて、4:15にメールが来ていた。近所まで来た時に連絡してくれるようにお願いしていたのでこの時間に予定されていたHide家出発を知らせるメールかな?と思ってポケットから取り出し操作しようとしたら、もう玄関前で人の気配。準備完了済だったがビックリして表に出たところまでは覚えている。玄関に置き忘れたのかもしれないといい方に考えた。
 果たして、帰りに我が家に電話をしたら拾った人が警察に届けてくれて、家内が引き取ってきたという。そういえば出発したあと、拾っていただいた場所に寄ってスッテンコロリンと、転倒していた。見つかって良かった・・・そういうわけで写真は今回もありません。
 宴会テント結合・・・マア花見のような状況でしたね。
宴会は、春の御不快・「轟沈」→秋の御不快「二日酔いでただ座っていただけ」だったので、この2回の経験を基に、「ほどほどに楽しく飲みながら釣りをする」という目標設定は当然のところだった。日本酒は止めどなく飲み過ぎてしまうので白ワインにして、チビチビやることにしたが、栓を抜こうとソムリエナイフを出したとたん、パッといくつかカップが差し出される!
 更にボトル1/4ぐらいになったワインを自分のカップに注ごうとしたら再びカップが数個。こういう場合残った量をそのカップ分に分けて注ぐのが普通と思われるが、最後にT氏のカップに注いだら「そんなペッコ注ぐやつがあるか!もっとよこせもっとゲヘヘ」・・・自分に注ぐ分はマジックのように消えてしまった。帰りの空ボトルの重いこと・・・コイツラにはこれから紙パックのワインで良かろう。
 そういうわけで結局酒が無くなり、他の方の日本酒をいただくことに。回復不能にならないよう気をつけてはいたが、周りはいつの間にやら釣りはそっちのけで「S]・「S]とある酒場の名前を言い出し始める。マア、釣れないし、こじんまりと地元でやったらしい新年会のやり直しでもいいかもねとは思っていたが、待ちきれなくなった二代目が暴走し始め早々の撤収となった。結局「S]には行かないことになり帰宅したが、飲んじまったので、車を運転するわけにも行かずボヤッとした休日を過ごした。とは言え、あのまま新年会に突入していたら「07春ドーム御不快」と全く同じパターンだったろうから、これで正解かも。
 「宴会」は楽しいが、自分が飲むときには誰かが運転手をしなければならず、「自分が飲むために」人に負担をおかけすることになる。そして帰宅しても酔っぱらっているので夕刻の時間使い物にならない。
 もう釣りの時には「飲み」モードに入らないようにしようと考えた。(ひとり言)
釣果は32。
「焼き場前」のため、ほとんど釣っていなかった隣の鯖さんと、たいして変わりなかったね。
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by 55hitsuji | 2008-01-25 11:46

08氷上2回目

 13日(日)は2回目の釣行。日曜なので、越冬隊は去年のようにまた集結して行くのかと決め込んでいたら、前日夕刻になっても連絡がない。taco氏・Hide氏が夜になって連絡をくれたが、どうも今回は各個人での活動だったらしい。去年は全回一緒だったのだが、こういうこともあるのね。
 テント内に割り込んで見知らぬ各グループ内の会話の腰を折っては・・・と考え一人で行くことにしたが、Hide氏が強風を心配して誘って下さったので、お言葉に甘えお邪魔することにした。確かに途中、過去経験したことの無いような強風が吹き荒れ、一人だったら心細かっただろうなと思った。
 ここ何回は旅行村Pに行っていたので、同じくらいに家を出たらやはり小石川は近い、20分は違う。これで釣れるんだったらいうことなし。さて到着を知らせようと思ったが携帯が通じない。45分後、がやがやと賑やかなtaco集団が到着し、出発となった。 
 コタロ氏自信のポイントに到着し、釣りがスタート。しかしなかなか釣れなかった。先日の忙しい入れ食いの後には、漁というか作業をしたようで、ワカサギとの対話を楽しむという面白味に欠け、もう少し違う釣りがしてみたいような気もしていたが、やはり釣れないよりはどういう形でも釣れた方が面白いものだと痛感した。 
 「移動」ということになるのだが、一人では経験値が少ないので今の状態が良いのかどうかの判断が付かないが、経験豊富な方々との釣行は決定が早い。しかも一人ではなかなか移動する作業も大変なのに、こういう釣行だと随分手際が良い。H親子がすばやく何カ所か検討し移動することになった。 移動後Hide氏がどんどん上げていく。15分で30だそうな。こちらは移動前20匹前後。最初はサッパリで最初の2時間では30を追加するぐらいであったが、オモリのバランスを代えたりしていたら、11時頃から徐々に釣れだし移動後90ちょっと釣れて、最終的には115。 テントのアンカーの使い方など、強風時の対応がとても勉強になった一日であった。今回のワカサギは、唐揚げ、マリネ、翌日はHide氏紹介の一夜干しとして3種類でいただいたせいか、残さず我が家の家族の胃袋内に収まった。
 翌日は久しぶりにたまった仕事を片付けようと、ワカサギの誘惑を断ち切ったが、朝の身体の節々の痛みを考えれば正解。身体がっちり緊張させて釣ってんだろう。
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by 55hitsuji | 2008-01-15 10:02

08氷上初戦

 例年なら、年末に来る健康診断の「要精密検査」という結果に使われる新年最初の平日休みなのだが、前日に氷上解禁とあれば5月までそれも延期だ。
「明日何時に出かけるの?」
「3:45かな」
「ウソでしょ!?」
 3:15 起床。 3:40 出発。三ツ割コンビニLで買い物。店員が僕の顔を見て「今年も始まりましたね」この頃は手前のコンビニFの方がパンの品揃えが良くてそちらでばかり買っていたが、覚えていてくれたのもうれしく、これからはLに戻ろう。
4:25 ソバ屋前通過 レストでエサ購入、Pへ向かう。アララ・・・5時前に氷上にいるいる。困ったもんだ。ルールを守ろうよ。
 P到着4:50頃。先行車6台。明るくなるまで仮眠の予定も寝付けず、5:15分頃から準備して湖面へ。去年某ポイントでマシンガンのごとく穴を開け疲労困憊した経験があるので、何人かのアドバイスもあり後家穴を探すことにした。ある穴をドリリングするとすぐにズボッ。さらに足元もズボズボ沈み込んでいく・・・不気味になってさらに沖側へ。次の穴、魚探も何となく反応があるが、暗いから正直何とも判断はしにくかった。サッサとテントを張ることにした。
 新規購入のバリテントはGF4と違って小さいだけに、穴に対して適切な場所に置かないとヒーターも予定の場所に置けなくなる。強風の時には大変そうだ。でもまあ使ってみると、不思議な広さでほとんどのものに座ったまま手が届く。ある人が「ちょうど良い狭さ」と表現していたが言い得て妙。5面のうちの2面の白の色で中は明るい。ただtaco氏が書いていたとおり出入口が狭い。出入りに身体をたたまねばならず、かなり苦痛。
 さて釣りの方は、7時前くらいから爆釣ではないがドーム船で釣れないのに慣れっこになっていた身には、楽しく釣れた。7時半頃25〜6だったのは覚えているがその後は前日の隊員情報のようには行かない。それでも幸せな時間であった。
 10時過ぎくらいになってもサッパリ数は伸びていない。60ぐらいか。動くか迷ったが天気は良いが風があり腰が重い。その頃「釣れるか」と聞きに来た人がいてワタシの釣果を言ったらすごくいい方だと言う。ますます腰が重くなった。
 当たりが止まってしまったが、そういう近所の不調の知らせを聞きじっとしていた。
一度外に出ていくつかの後家穴で試し釣りを試みるも電動のPEでは一度水中から上げたら凍り付き役に立たない。持参した手巻きリールのリール糸はいつもぐちゃぐちゃになるのでしっかり絡めておいたら、端がどこなのか分からなくなってしまって、しばらくいじってみたがやはり使えない。魚探には底にポツ・・・・・ポツ・・・とわずかに濃紺の点が出るのみ。11時ぐらいからしばらく無為な時間を過ごし、釣れた外道の写真を撮ってメールするのに、新しい携帯なので操作方法が今イチ分からない。あれこれやって方法を見つけるので多少の暇つぶしは出来たが、さすがに飽きてきた。午後1時、カウンターでは83。
 初回だからコーヒーでも煎れてまったりして帰ろかな?とも思ったが、幸い風も弱まり日差しも出てきた。これならPEも凍らないかもしれない、あと1時間だけ勝負に出よう。と外に出て、沖側に約15 メートル動きテキトーな所に穴を開け電動を入れたら立て続けに2匹。ここでPEは限界となったが、速攻でテントを移動し釣り再開。13:22。
 ここから釣れ始めました。初の2刀流満遍なしの入れ食いというのを経験。本当に右を上げ魚を確保して投入、そしたら左がかかって・・・と「赤上げて、白上げて!ハイ」とばかりに流れ作業になったのが約20分間くらいあったかな。同時にダブルというのもあった。初めての忙しさに、巻き上げている方の竿に誘いを掛けてしまったり、釣り穴に釣ったワカサギを投げ込んだりもした(アホ)。
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釣れていた時の魚探の様子がこれ。
 1時間のつもりが止め時を見つけられず延長。少しあたりが遠のいたのを期に、移動後きっかり2時間で収竿。総数から記憶をたどってみた。最初の場所はカウンターを押すことが出来たので、数字通りであればで83+イワナ?。移動後96、時速50ってのはこのことかと分かった。トータル179で氷上タイ記録。
 よく言われていた「解禁直後1週間は釣れる」ってこのことだったのね。初めてコーヒーも煎れなかった一日だったが、大満足の一日ざんした。
 子ヒツジ2よ。またまたお父さんはしばらく休みの日いないからね。
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by 55hitsuji | 2008-01-11 19:01

シーズン初滑り

 去年のことで恐縮だが、12/30に子ヒツジたち、義兄と某スキー場に初滑りに。子ヒツジ2は人生初のスキーである。長男の時は幼稚園の時から多少はやらせてきたが、ワカサギ釣りにはまって以来、次男に冬は休みの日父親が居ないと思われている。
 義兄がスキー競技経験者なので、初歩的なことを教えてくれることになった。そこで子ヒツジ1の分と自分の分のリフト券を買いにチケット売り場に行った。
 子ヒツジは中学2年。大人料金かとバイトらしいオネーチャンに聞いたら「子どもです」ということで、「じゃあシニア(50才以上)1枚と子ども1枚」といって免許証を見せたら、「あの・・・孫と一緒券もあります」と言われ、「孫じゃあ無いんだけど」とちゃんと言ったのだが、奥からスタッフとおぼしき人がゲラゲラ笑いながら出てきたので「じゃあ、孫でもなんでも安い方で」と言ってご厚意?に甘え購入した。マア、同級生には孫を持ったやつもいるからそうおかしくは無かろう。これでこのスキー場にまた来ようと思ったのだから安いものですよ!
 翌日からの筋肉痛は、雪かきともダブって大変であった・・・
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by 55hitsuji | 2008-01-11 18:08